目次
概要
3月7日土曜日に3月例会が開催されました。
震災を振り返るための時間ではなく、
次に起こるかもしれない災害を考える時間。
今回の事業では、
発災から15年経った、東日本大震災をきっかけに
「もし自分だったらどうするか」
「自分のまちはどうあるべきか」
を子どもたち自身が考えました。
正解を教える場ではなく、
それぞれが想像し、言葉にし、
互いの考えを聞き合う時間。
災害は、また起こるかもしれません。
だからこそ、考えるきっかけを持つことが大切だと感じています。
ご参加いただいた皆さま、ご協力いただいた皆さま、
ありがとうございました。







